東京チャレンジ・プログラム

英語を一緒に学ぶ仲間や先生たちと少し遠出して、英語浸けの楽しい一日を過ごします。新しい英語の表現を学ぶだけではなく、初めての体験をしたり、また慣れ親しんでいる日本の文化を英語で体験し、考え、伝えようとすることによって新しい視点を得ることができます。日本にいながら異文化が体験できる画期的なプログラムです。プログラムにより、交流相手がいる場合もあります。

 開催日 一学期に一度
(詳しくは高田馬場校カレンダーをご覧ください。)
 参加費 イベントにより異なる

 

次回のチャレンジ・プログラム:

次回は7月16日(土)〜18日(月・祝)2泊3日で開催予定の

『グローバル・イングリッシュ・キャンプ2016』です!

→詳細はこちら

 

過去東京チャレンジ・プログラムのリポート:

 

『Hama-Tsuki Walking Tour 〜英語で巡る浜離宮恩賜庭園&築地市場〜』

■ WHEN: 2016年3月26日(土)

今や外国人観光客であふれる浜離宮庭園と築地市場を英語を使って巡りました! 朝の集合時には、少し緊張した面持ちでワークブックを見つめていた皆さん。散策しているうちに緊張も解れ、 外国人観光客に話しかけたり、草木や魚の英語名を覚えたり。最後には少しほっとしたような満足げな笑顔で帰って行かれました。本場のお寿 司を堪能しつつ、身近な魚貝の絶滅危機という深刻な海洋環境問題について考えるなど、実り多き半日となりました。

 

 

 

 

 

 

 

『Making Gingerbread man cookies in English〜英語でクッキー作り〜』

■ WHEN: 2015年12月25日(金)

 

Discover Takadanobaba 〜英語で再発見!高田馬場〜

■ WHEN: 2015年11月28日(土)

How much do you know about Takadanobaba? (高田馬場をどのくらいご存じですか?) GETにも馴染みの深い高田馬場を英語で再発見!少人数に分かれて英語を使いながら散策しました。各グループに付いたガイド役の先生とミッションに挑戦するという、高田馬場を知っている人も知らない人も楽しめ内容でした。散策後は高田馬場ならではの名物をそろえたランチを楽しみながら英語で交流。さまざまな形で高田馬場の魅力に触れたプログラムでした。


Global English Camp 2015 Summer

■ WHEN: 2015年9月11-13日(金-日)

三浦海岸近くのリゾートホテルで2泊3日の英語キャンプを実施しました。全部で 10時間の英語レッスンと
聞くとガチガチの厳しい内容を想像してしまいますが、仲間とうち解けるためのアクティビティやゲーム等も随所に折り込まれており、「とても楽しい 」と大好評!今年の全体テーマは『Food&Culture』。最終日のプレゼンテーシ ョンは、それぞれが思い思いに選んだ”和食”に関するテーマでスピーチをしました。終えた後の皆さんの清々しい笑顔は、達成感と自信に溢れていてステキでした。今回が2回目となるキャンプでしたが、今回は1泊長くしたことで リラックスできる環境の中で集中的に英語に触れられると大好評でした。最後には、来年のキャ ンプでの再会を約束して帰宅の途につきました。来年に乞うご期待!帰宅の途につきました。

Walking on the beach

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Creative Hanami Bento  〜英語で花見ランチ〜

■ WHEN: 2015年4月3日(金)

毎年恒例の花見イベントに合わせて開催しました。お花見を兼ねていましたので、場所は公園。集まった皆さんは少人数グループに分かれて、思い思いのランチメニューをグループごとに考え、近くのスーパーまで買い出しに行きました。買い出しに行ってきたものをビニールシートに広げたら、乾杯!チームごとに何を買ってきたかなど発表。グループごとに先生がついていたので、どこまでも英語。考えるところから買い出し、そして発表、ランチ中の会話まで英語で楽しみました。あいにくの曇り空でしたが、お花見恒例のアルコールも手伝って、会話はますます盛り上がり、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいました。

Tamasudare perfrmance!

 

 

 

 

 

 

 

Yummy cakes!

 

 

 

 

 

 

 

Making a Gingerbread House in English!  -英語で作るお菓子のお家-

■ WHEN: 2014年12月12日(月)

ジンジャーブレッドハウスとは、ヘクセンハウス(ドイツ語:Hexenhaus)とも呼ばれる「お菓子の家」のこと。固めのジンジャーブレッド(クッキーのようなお菓子)を基本素材として作る家のことを指します。 欧米では、クリスマスの風物詩ともなっていて、クリスマス前には、お菓子の家を作るセットも販売されます。
今回は、そんな欧米諸国の文化に触れながらのチャレンジプログラム。クッキーを「重ねて」「合わせて」「粉を振って」「屋根を作り」など、英語での表現を学びながら同じグループの人たちと一緒に思い思いのオリジナルのお菓子の家を作りました。

Very creative!
チームごとに発表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Global English Camp 2014 Summer

■ WHEN: 2014年8月30-31日(土-日)

野鳥のさえずりも聞こえる自然の中で1泊2日のイングリッシュ・キャンプを開催しました!英語を使うコミュニ
ケーションはレッスン時だけではありません。ウエルカムBBQでの自己紹介に始まり、トレイルウオーキング、英語カラオケ、もちろん食事中もできるだけ英語を話すので、まさに英語漬けの2日間。もちろん、レジャーだけではなく、英語のレッスンもありました。3部構成の英語レッスンの最後には、各自が選んだ日本文化についてプレゼンテーション。しっかりプレゼンの方法を学んだ後に行ったので、初級の方も達成感が得られました。しっかりと学習した後の仕上げは、スパでゆったり。次の開催を約束して帰途につきました。

  皆で記念撮影
      

 

最後に修了書が渡されました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Enjoy English Rakugo −英語で楽しむ日本の伝統話芸-

■ WHEN: 2014年7月19 日(土)

「時そばはTime Noodle でいいのか!?」。和やかな雰囲気の中、英語で楽しむ落語ワークショップが開催されました。20名超の参加者にとって英語落語は初めての体験。師匠は鹿鳴家英楽(かなりやえいらく)、こと須藤達也さん。

英楽師匠は米国で演劇を学び、帰国後に桂枝雀が始めた英語落語に挑戦を始めました。参加者は落語の歴史や高座の「決まりごと」を学んだ後、有名な小咄「時そば」に挑戦。首を左右に振りながら二役を演じました。ストーリーが簡単で、「オチ」も理解しやすいので初心者でも楽しんで演じていました。最後は英楽さん自慢のウクレレを伴奏に♪ふるさとを英語で合唱しました。英楽さんの「世界で英語を話す人は20億人超。ほとんどの人にとって英語は外国語です。自信を持ってJapanese English を話しましょう!」の一言に一同納得の表情でした。

 Thank you for your participation everyone!

 

Sweet tooth - 英語でお菓子作りに挑戦 -

■ WHEN:3月22日(土)

今回は新宿区立コミュニティ・センターでクッキーを焼きました。 まず、ゲットのスタッフが基本の作り方を英語で説明。通訳付きなので、初心者でも安心です。 その後、参加者は数名でグループを作り、様々な国の先生達とテーブル毎に違う種類のクッキーを 焼きました。「卵をとく」、「生地を丸くまとめる」、「オーブンを180°Cにセットする」等々 レシピに出てくる英語表現も身体を使いながらなので、すぐに覚えます。出来上がったら、味くらべ です。各国のデザートや料理のことを話しながら、楽しい時間はあっという間に過ぎて いきました。ゲットの英語チャレンジ・プログラムはどなたでも参加可能です。 次はあなたのご参加をお待ちしています。

 

A Day in the Park! - Activities, BBQ and Challenges!! -

■ WHEN:11月6日(月・祝)
■ WHERE:昭和記念公園
■ WHAT:秋深まる昭和記念公園英語でバーベキューをしました。あいにくの天気で朝からどんよりした曇り空。途中雨がぱらつくこともあり、外国のアウトドアゲームには挑戦できませんでしたが、季節の花がさく庭園などを歩き回りながら散策することはできました。自然が溢れるリラックスした環境の中、散策中はワークブックに沿って英語で話しながら答え合わせと答え探しにチャレンジ。そして、頭を満たした後に待っていたのはBBQ!その頃には雲の合間から青空が!食べきれないほどの食べ物でお腹を満たしながら更に弾む会話。紅葉の季節にぴったりのイベントでした。

 

Enjoy Edo in English -英語で江戸文化体験-

■ WHEN:2013年9月1日(日)
■ WHERE:両国『江戸東京博物館』
■ WHAT:毎回人気の体験型映画イベント、チャレンジプログラムですが、今回は外国人観光客にも人気の
スポット両国「江戸東京博物館」を訪ねました。毎回ゲットの通常レッスン受講生以外の方もたくさん参加されます。自己紹介の後、3〜4名の小グループに分かれてスタート。ゲットの先生が各グループについて、英語
ガイドを聞きながらツアー開始です。くだけた雰囲気のせいか、自然に英語が口をついて出てくるようでした。江戸ゾーンでは、文明開化から関東大震災や大空襲を経て、奇跡の復興を遂げた東京都民パワーを感じました。一緒に見学した先生たちも発見の連続だったようで、またゆっくり訪問したいとの声がたくさん聞かれました。フィードバック・セッションでは、一人ひとりが短いプレゼンテーションにチャレンジ! とても楽しい半日となりました。

  

  

 

  


 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去東京チャレンジ・プログラム例:

English Baking!